今、美國(ミグク)禮拜で(話した内容は)、今、美國(ミグク)は早くこの世界戦争を止(や)める超宗教、超人種、超国家運動を再び始めようと命令しました。
美國では今、この奴ら、この詐欺奴ら、ロスチャイルドとイスラエルの奴らが世界戦争を作ろうと基督敎人達とイスラム教人達、戦うように作っています。イスラム教人だけがクリスチャン達の敵だと思えば、イスラエルを支持しければならないじゃないの。イスラエルは今、イスラム諸国と戦うから。
だから、こいつらが美國(ミグク)で基督敎人達がイスラムの奴らと戦わせるんだね。彼らがイスラエルを見ないように。イスラエルの罪と大虐殺は見えないように。「イスラムの奴らが悪い奴らだ!」こう言うんだね。
だから美國(ミグク)は絶対にこの罠に嵌(はま)ってはいけません。これは内戦の罠です。内戦。お金を稼ぐ罠。ロスチャイルドの奴らがお金稼ぐ罠です。美國(ミグク)が絶対にこれに嵌(はま)ってはならず、ウリ アボニムが言われたように、アボニムは、完全にガザを解放しなければならないと言われました。
しかし、今はどれほどよりひどくなりましたか。こいつら。今は80%、ガザを大虐殺したんじゃないの。ほぼ20年前にアボニムがこれに反対されたのに今ははるかにひどくなったんだね。
今、美國教会でもイスラエルの愚か者のように、ただ考えずにただ無条件に支持するそのような者がいます。アボニムのマルスムに従わず、イスラエルにだけ(従う)、自分達がユダヤ人だから。
これはカインとアベルを分離させるべきだ。ミクロでも。誰が戦争を支持するのか、アボニムが反対された戦争。あるは誰が平和を支持するのか、アボニムはいつも平和を作られる。
だからアベル圏ユダヤ人達、美國ユダヤ人達、アベル圏美國基督教人達、イスラム人達が一緒に祈禱、一緒に精誠、一緒に平和運動してこそ、美國(ミグク)でイスラム、基督敎内戦が起こらない。
これは美國(ミグク)左派もロスチャイルドとこのユダヤ人達、その金持ちがすべて支えています。ソロスのような奴ら。ザイオニスト。シオン派という意味だ。シオン派は無条件、イスラエル。イスラエル戦争支持。イスラエルすべてを支持。シオン派。
だからこういう奴らが今、美國(ミグク)を掌握したんだけど、今は基督敎人とイスラム人と戦いを作ろうとし、彼らが暴動を作り、彼らが暴動を支援し、彼らが爆弾も作り、その次にイスラムがしたと言います。
しかし事実はイスラエル。モサド。彼らが継続こんな方法を使いました。美國(ミグク)はずっと中東にある戦争を支持するように。アボニムはこの中東戦争にすべて反対されました。すべて。
だから美國で今、その超宗教、超人種、超国家運動を始めるのです。そのような条件で美國でこの平和の為に戦います。美國の立場で。
今は美國が完全に死んでいくその状態で、ダラーも死のうとしているし、戦争のゆえに全世界経済も滅亡していて、トランプも継続自己がイランを核爆弾で打つと継続こんな狂った脅迫もするから、この美國がそんな核爆弾、投げるようになれば世界が滅亡する、世界が。世界滅亡。世界がすべて死にます。世界的に。
そして、トランプの良い点が何かというと、180度方向を一度にバンと変えることができる。それは良い部分です。例えば、突然美國市民が、私達は内戦しない。私達はみんな手をつないで、黒人、白人、アラブ人、ユダヤ人、ユダヤ人、クリスチャン、イスラム、ユダヤ人達、みんな手をつかみ、左派、右派、すべてアベル圏、みんなにぎって、私達は平和を追求する。
勿論、左派側にもアベル圏とカイン圏があります。左派の側にそれでも経済的に少し右派的な左派がいます。極左派(きょくさは)の奴らが完全共産党システム、政府がすべてをコントロールする極左派もいますが、左派にもより少しアベル圏の奴らがいます。
彼らは何が好きか、健康。彼らがケネディの健康政策を見ながらトランプを支持したじゃないの。すこしアベル圏左派達。
なぜ?健康のため、食べ物、きれいな食べ物、有機能食品を保護する、トランプはこれ、マハと言うんじゃないの。マガじゃなくて、マハ、「Make America Healthy Again」と言うんじゃないの。
だから中間にいる奴らと左派、ちょっとアベル圏左派の奴らがそれのためにトランプ支持しました。健康と食物、飲食物。FDA飲食部(アメリカ食品医薬品局)で不正腐敗を無くそうと言い、市民達を保護する有機農飲食をする。
今トランプは「Pesticide Industry Immunity(農薬産業の免責)」、植物達に使う毒化学物の内容を合法化だけでなく彼らを永遠に保護してどうしたか。告訴できないようにした。これらの会社告訴できないようにした。そうだね?
トランプは完全に背信した。これ。だから、トランプはすべての内容で再びイスラエル、ロスチャイルドと見ればいいです。完全に。
それでも今はソ連と良い関係を作ろうとしており、その次にウクライナ戦争を止(と)めようと努力しているところです。それは良いことです。それは良いことですが、今やトランプは早く動くべきです。分かりますか?
だから美國、今、その私達の指導者達に今それをしろと言ったし、彼らがどれほどよくやるのか一度見なければなりません。とにかく、今、美國責任として、美國はこの部分でミクロがマクロを引導しなければなりません。超宗教、超人種運動、平和。戦争反対運動。
問題は、このような運動をするようになればは私達の正体性も忘れてしまう。それではだめ。UPF(天宙平和連合)はその問題、アボニムのメシア性を発表せずに、超宗教運動していって、私達の正体性も死んだ。それではだめ。
ウリは超宗教運動する時に、ウリの立場を先に話すべき。ウリはアボニムをメシア、再臨主任(ジェリンジュニム)、弥勒佛、真人、マフディなどと信じる。
だからメシアは超宗教、超人種平和運動もされた。だからウリはメシアを信じる者として、ウリもユダヤ人達、基督教人達、アベル圏ユダヤ人達、アベル圏基督教人、アベル圏イスラム敎人達、アベル圏美國人達、一緒に統合して、ウリは平和の為にイスラエルと美國をコントロールすること、外國の国達が美國をコントロールすることを遮断し、特別に大虐殺戦争に美國が、美國市民達の税金を送らずに、ウリはすべて反対し、ウリ息子、娘達も息子達をウリはそのような戦争に送り、死に送る予定がない。(死の危険がある戦場に送りたくない)。
こういう部分として、今、美國がその部分にこのたび日曜日に日曜禮拜でこれ、みんな出てきます。わかりますか?こんな部分が重要です。このような部分が大変重要です。
韓国、日本食口(シック)も美國の為にも祈禱されなければなりません。美國食口は責任を負わなければなりません。
ウリはここで彼らの為に祈禱し、彼らがここ東洋の為に祈禱しているから、中国解放、定州(チョンジュ)解放、ウリはここに大きな攝理的使命、中心的な内容があるから、その美國がその平和を作ることができれば、そしたら中国解放、定州(チョンジュ)攝理がどれほど!大きな助けになるだろうか。そうだろう?
世界戦争ではなく。それでも美國がトランプはプーティンと中国で平和をうまく作れたら、そしたら、中国もたくさん開くことができるんだね。たくさん開かれて中国解放、定州解放を助けることができるそのような部分にもなります。
今は北韓にも大騒ぎです。金正恩(キムジョンウン)の状態はまだ出ていません。不明快でまだ。とにかく、そのような部分は今は世界的に大混乱ですね。
だからこのように継続、行けば、イラン戦争を通して美國がずっと愚か者のようにイスラエル大虐殺、狂ったその政府の話を聞いて行けば、美國がますます世界戦争を作ります。作らざるをえません。
トランプは早くプーティンと平和を作り、中国と平和を作り、11月、プーチン、トランプと習近平は中国の深圳(Shēnzhèn・しんせん)で会うんじゃないの。11月。それ、本当に重要な出会いです。
自己達がウクライナ戦争、討論していて会うというけど嘘です。後ろでは、お金をどうするのか。(「新しい国際通貨体制」)ロスチャイルド銀行家システムから出て、どうやって新しいお金システムを作るか?それが本当のこと。おそらく。(「新しい国際通貨体制」)
それは、後ろで隠されている戦いだ、今。そのような部分をトランプが助けてくれなければ、私達は世界大戦に出て行くしかありません。なぜなら、蘇聯と中国と戦うようになるから。美國が、イランを通じながら。そうだろう?仕方ないのです。止められません。
しkし、トランプは180度、回して、イラン戦争、自己もそう言います。ネタニヤフ、もし負ければ、自己がイラン戦争を止(や)めたい。このたび、ネタニヤフ選挙があるんじゃないの。
トランプが、「私(トランプ)がネタニヤフを支持するが、ネタニヤフがもし負ければ、私がイラン戦争を継続したくない」こう言いました。(2026年10月27日イスラエル国会の120議席を選ぶ総選挙)
それで、とにかくネタニヤフについても、こういう部分もみんな祈禱してくださるべきです。分かりますか?
私達の若い奴らとステーキを食べすぎて今日(きょう)は消化不良だね。今日の禮拜(礼拝)は長くしません。
消化不良がすこしひどいから、私は他の国に行く前にすぐに早く回復する必要があります。分かりますね?
美國の為に祈禱し、中国解放、定州(チョンジュ)解放の為にみんな精誠込めながら、また今でも、その日本で戻って来た多くの方達の為にも祈禱され、二代王も大変忙しくなっています。忙しいから、皆さんの祈禱もみんな私達が感じていて、
しかし、今、トランプ、プーティンと中国を少し開いて、こういうふうに、最初からするべきだったのに、今でも、大変、遅れましたが、今、早く戦争を止(と)めて、そういうふに方向取るなら、そしたら、トランプはアボニムの攝理を助けるマクロコスモス(大宇宙=全世界)の責任をすることのできるそんな大統領になれるんだね。
今は中間選挙のゆえに美國が今、たくさん急がれ、又、おそらく左派がすべて勝つだろうから美國も大混乱だけれども、それでも彼らは神ではないから、(私達は)神を信じて、
アボニムの聖靈役事もどんな内容で、私達はどのように起きるのか分からないから、しかし、私達はそのアボニムの聖靈役事を13年の間にたくさん見たんじゃないの。
アボニム三代王權の予言したすべてその韓鶴子(ハンハクチャ)バビロンの堕落のこの内容も出て来たんじゃないの。完全に滅亡したその場。
アボニムを背信した組織達と韓氏オモニも今、その監獄生活をしているんじゃないの。健康状態で家に戻ったと聞いたの?(「病院に」)だから、病院は監獄だ。
今、こういうのを見ながら、今は完全に犯罪者です。今や、韓国・日本も行けない犯罪人だ。完全に自己が神様になろうとするのに、今や犯罪人にもなって恥ずかしい人にもなり、知らない人々でさえ、「自己の夫を背信した悪い女史」、こんなに言われるようになったんじゃないの。
自己のオンマを実体的に愛していたアボニムの後繼(後継)者、相續(相続)者、代身者の息子、カインとアベル、ウリはオンマを愛しているので、「この道を行かないでください」、言ったんじゃないの。
しかし、オンマは70歳のハルモニだからコントロールできません。自分勝手にするんだね。自己自由意志があるから。
それでも自己はこんなに悪い選択で、あまりに欲張りな自己の選択で亡んだじゃないの、今。世界中がそれを見ることができ、全世界、天もみんな見ます。祖上(チョサン)達、みんな見ます。
恥ずかしい状態ですが、その渦中に人達が多く悟り、又、アボニムの権限圏に帰って来る時期が来ました。分かりますか?
彼らの為にも祈禱をたくさん込めるべきで、彼らもまた戻って来た時に復讐してはならず、復讐の心があってはならない。彼らは失敗したが、彼らが悔い改めて帰って来た時に復讐してはだめ。
その次に中国解放、定州解放の為に進むことができる世界平和、特別に美國の世界平和、宗教和合と世界平和を追求できるそのような天一國百姓(ペクソン)そうでしょう?
宗族(そうぞく)王と王妃達、アボニムに榮光をお返しする天一國市民達、平和軍警察市民になりたいと思うなら、みんな一緒に立ち上がってアボニムに大きな感謝の拍手を捧げながら…。
さあ、億萬歳(オンマンセ)。
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📝參考
✎トランプ大統領の訪問予定
トランプ大統領は 2026年11月に中国の深圳(しんせん)を訪問し、APEC(アジア太平洋経済協力)首脳会議に出席する予定。習近平(しゅう きんぺい)国家主席との会談も予定。
✎習近平
・韓国語:시진핑
・日本語読み:しゅう きんぺい
・中国語の現地読み:シー・チンピン(Xi Jinping)
✎イスラエルで行われる国会総選挙
ネタニヤフ首相の選挙というのは、2026年10月27日にイスラエルで行われる国会総選挙のこと。首相を直接選ぶ大統領選挙ではなく、イスラエル国会の120議席を選ぶ選挙です。選挙後、議会内で政権をつくれる連立勢力が首相を支える。
今回の選挙で特に注目したいのは、ネタニヤフ氏が首相を続けるかどうかだけでなく、戦争や占領地政策を支持する右派勢力が、選挙後も政権を支えられるかどうか。
✎アメリカの中間選挙
Midterm Elections
2026年11月3日(火)
大統領を選ぶ選挙ではない。
大統領の任期が始まって約2年の時点で行われる議会の議員などを選ぶ選挙。
民主党が上下両院を獲得した場合、議会での政権への牽制がさらに強まる。
今回の選挙は、トランプ大統領が残りの任期2年間にどれだけ議会の協力を得られるかを左右する選挙。
✎모사드
이스라엘의
情報特殊作戰局
(특수작전국)
イスラエル諜報特務庁
The Institute for
Intelligence and Special Operations,
popularly known as Mossad
摩薩德
✎Pesticide Industry Immunity
農薬産業(농업산업)의 免責(면책)
農薬産業(농업산업)의 免責(면책)
✎Liability Shield
製造企業(제조기업)의 法的責任免除(법적책임면제)
製造企業(제조기업)의 法的責任免除(법적책임면제)
✎FDA
U.S. Food and Drug Administration
アメリカ食品医薬品局
✎Pesticide Manufacturer Immunity
農薬 製造業體(농업제조업체)의 免責(면책)
「トランプ大統領のグリホサート生産促進の大統領令」
✎UPF
Universal Peace Federation
天宙平和連合
