三代王權宮組織
삼대왕권궁조직
(韓國語10分半)
https://youtu.be/-aNNieUPLnQ
時:天基17年天曆6月17日・陽曆2026年 7月30日
場:木曜禮拜(목요예배)
所:臺灣聖殿(대만성전)
📝要約(요약)
오늘은 天一國憲法(천일국헌법) 序文(서문)을 中心(중심)으로 말씀드리겠습니다.
三代王權宮(삼대왕권궁)은 참아버님께서 이루시는 三代圈(삼대권)의 中心(중심)이며, 앞으로 中國解放(중국해방), 北韓解放(북한해방), 定州(정주) 解放(해방)과 새 예루살렘 定着(정착)을 이루기 위한 中心機關(중심기관)입니다. 그러므로 天一國憲法(천일국헌법)은 單純(단순)한 文書(문서)가 아니라 앞으로 이루어질 摂理(섭리)의 基準(기준)입니다.
三代王權宮(삼대왕권궁)은 참아버님께서 이루시는 三代圈(삼대권)의 中心(중심)이며, 앞으로 中國解放(중국해방), 北韓解放(북한해방), 定州(정주) 解放(해방)과 새 예루살렘 定着(정착)을 이루기 위한 中心機關(중심기관)입니다. 그러므로 天一國憲法(천일국헌법)은 單純(단순)한 文書(문서)가 아니라 앞으로 이루어질 摂理(섭리)의 基準(기준)입니다.
憲法(헌법) 序文(서문)은 再臨主(재림주)이시며 萬王(만왕)의 王(왕)이신 참아버님의 實體的(실체적) 王權(왕권)이 文亨進(문형진) 二代王(이대왕)을 通(통)하여 이어졌음을 宣言(선언)하고 있습니다. 우리에게는 이 宣言(선언)을 實踐(실천)하는 것이 使命(사명)입니다.
天一國 三代王權宮(삼대왕권궁)은 天基17年4月16日, 陽曆(양력) 2026年6月1日에 出發(출발)하였습니다. 監査院長(감사원장), 警護秘書室(경호비서실), 世界財政會長(세계재정회장), 世界傳道本部長(세계전도본부장) 등 各部署(각부서)가 組織(조직)되어 世界(세계) 摂理(섭리)를 推進(추진)하고 있습니다.
宮(궁)의 스태프들은 새벽 訓讀會(훈독회), 瞑想(명상), 敬拜(경배), 平和軍(평화군)·平和警察(평화경찰) 訓鍊(훈련), 그리고 各種(각종) 信仰訓鍊(신앙훈련)을 받으며 三代王權(삼대왕권)을 모시고 있습니다. 또한 世界 資産管理委員會(세계 자산관리위원회)를 設置(설치)하여 各國(각국)의 資産(자산)을 登錄(등록)하고 管理(관리)하는 體系(체계)를 마련하고 있습니다.
王任(왕님)께서는 臺灣(대만)에 오신 理由(이유)가 中國(중국) 14億(억) 人民(인민)을 하늘부모님의 子女(자녀)로 回復(회복)하기 위한 것이라고 말씀하셨습니다. 中國(중국)이 復歸(복귀)되면 北韓(북한) 定州(정주)에서 天一國(천일국)의 理想(이상)을 實現(실현)할 수 있기 때문입니다.
또한 앞으로는 一世(일세), 二世(이세), 三世(삼세)의 時代(시대)가 아니라 오직
・아버님 時代(시대),
・再臨主(재림주) 時代(시대),
・眞父母任(진부모님) 時代(시대)
만이 있다고 강조하셨습니다. 이것을 떠나면 異端(이단)이 된다고 하셨습니다.
三代王權宮(삼대왕권궁)의 모든 活動(활동)의 焦點(초점)은 참아버님을 證據(증거)하고, 後代(후대)가 참아버님을 心情的(심정적)으로 體驗(체험)할 수 있는 環境(환경)을 만드는 데 있습니다. 世界(세계) 食口(식구)들이 이곳에서 참아버님의 살아 계심을 느낄 수 있도록 하는 것이 우리의 使命(사명)입니다.
王任(왕님)께서는 世界(세계)를 위한 무거운 責任(책임)을 지시면서도 늘 食口(식구)들을 사랑하고 격려하고 계십니다. 우리도 그 뜻을 받들어 靑年(청년) 世代(세대)를 鍛鍊(단련)하고, 三代王權(삼대왕권)을 모시며 世界(세계) 宣敎(선교)에 나아갈 準備(준비)를 해야 합니다.
결국 우리의 最高(최고) 目標(목표)는 참아버님을 닮는 것입니다. 그러기 위해서는 먼저 王任(왕님)을 닮아야 하며, 그렇게 할 때 참아버님의 心情(심정)과 御旨(어진)를 이어받아 天一國(천일국)을 이루는 사람이 될 수 있습니다.
感謝(감사)합니다.
📝日本語
安寧(안녕)하십니까?
まず、天一国憲法序文を少し、訓読します。この部分がなぜ重要と考えるのかというと、今や、三代王權宮は結局はチャムアボニムが三代圏が成して行かれる最も中心の位置に立っているのでここにその中心にはただ言葉でのみ言われる部分ではなく、天一国憲法を中心に、今後、王任(ワンニム・王様)は中国解放、北韓(北朝鮮)解放、定州(チョンジュ)解放と共に新しいエルサレムを定着させるべきという御言葉(みことば)をくださいましたので、今日(きょう)、この御言葉をまずウリ食口任(シックニム)と一緒に見てくださるよう望みます。
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天一國憲法これは、すべての人類にハナニムの国を付与し、即(すなわ)ち彼らの創造主、即ちハナニム自体から始まった不変で譲渡することができない権利と共に、真の父、文鮮明(ムンソンミョン)に依(よ)り再臨の時に立てられたイエスの実体的な王権を通して付与される。
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はい。序文はさらに続きますが、ここで最も重要なのは、再臨主任(ジェリンチュニム)救世主であられる萬王の王の王權を實體的(実体的)に付与された方が、文亨進(ムンヒョンジン)二代王(イデワン)であられる。という部分を明確に今、宣言しているのです。ですから、この宣言が今後、私達が三代王權宮ではこの宣言を具体的に実現して行くべきことが、ウリが行くべき道であることを、まずお話ししたいと思います。

天一国三代王権宮を組織をご覧いただくと、この部分は天基17年4月16日、陽暦では2026年6月1日から出発となりました。だから今から見たら約2カ月前にすでに出発したと見ればいいです。
三代王權宮組織、三代王權を中心に、今、監査院長室。監査院長は文國進(ムンクッチン)監査院長です。そして警護秘書室。現在は文勝環(ムンスンファン)補佐官が警護秘書室の業務を専担しています。そして世界財政會長。世界財政會長は李相烈(イーサンヨル)で、世界伝道本部長は江利川本部長であられます。今、59カ国にウリ センチュオリ食口(シック)が今いるという報告でした。世界歴史編纂会會長はティム エルダー會長になります。
その三大王権宮の中に小さなスタッフ達が、今、その三代王權に侍っています。
・李ジョンユン管理総括部長。そして、
・文信国(ムンシングク)テクティム ティム長。(テクニカル チーム、チーム長)そして、
・張秀男(チャンスナム)韓国ティム長、兼、アカデミー團長(団長)代行。
・杉本みつのり日本ティム長、そして、
・朴(パク)ヨンボン販売担当。そして
・マーソヒ(さん)、アカデミーを夫(チャンスナム)と共に担当しています。
今、ここの訓練はウリ食口任(シックニム)達がたくさんここに来たので、知っておられますが、朝5時に訓讀會(訓読会)を王任(ワンニム)兩位分(ヤンウィブン=御夫妻)と迎えて、又、三代王任(サンデワンニム)がおられれば一緒に三代王權をお迎えして、訓讀會をして、そして、瞑想2時間しながら120拝敬拝を継続訓鍊を受けて、ここに平和軍平和警察訓練も受けなければならず、また多様な信仰訓練もしなければならず、そしてここは、宮自体がかなり建物も大きく、今周辺の環境も広いです。そんな部分を管理しなければならないのである時には夜も昼もなく、いつも追われる心で生活をしています。
特に王任(ワンニム)は三代王權が今後世界的に広がっていく為には、まず不動産関連部分から把握しなければならないとおっしゃって、今後どのようにその各大陸でやっていくべきかという案を作りました。ですから、天一国三代王權宮世界資産管理委員会を設置して、今、その資産管理登録規定案が作られています。実態の現状把握報告は、この様式によって各大陸で今、その把握された部分を三代王權宮に報告すれば、三代王權宮で合わせて、王任(ワンニム)に報告を捧げ、その全体的な部分を王任(ワンニム)がお知りになられるように、今、準備をしています。
王任(ワンニム)が6月1日に三代王權宮を出発させられながら、3人の責任者を立てました。それでそして今、監査院長を迎え、もうその警護と秘書室補佐するこのような構造は、これから定州(チョンジュ)まで行かなければならないとそのように言われました。
王任(ワンニム)がこういう話をされます。「私が一番嫌いなのは暑さです。暑さが一番嫌いです。ところがこの今、臺灣(台湾)はとても暑い国だ。しかし、私が臺灣に来るようになったのは、アボニムの御旨に従って臺灣に来るしかなかった。」
なぜ臺灣に来られたのか?それは中国の14億中国国民を父の子女として変える為に来られたのです。だからこの中国の重要なことは、この東洋圏は中国の文明、文化に多く影響を受けています。
ですから、中国で天一国憲法を中心に中国を復帰すれば、北韓の定州(チョンジュ)にアボニムが成そうとされるその天一国を実現することができます。そのために、王任(ワンニム)はここに来られて、また三代王權王家もここに来られて、三代王權が一代圏で勝利されたその勝利権を持ってこの三代王權宮が出発されたのです。だから三代王權は今、真父母任(チャンプモニム)を迎え、完全に三代權が一つになって、今、行(い)っておられるのです。
それで、王任(ワンニム)が私達に最も重要に言われることは、今後永遠に一世時代、二世時代、三世時代は無い。誰の時代だけあるのかと言うと、
・アボニム時代、
・再臨主任(ジェリンチュニム)時代、
・萬王の王時代、
・真父母任(チャンプモニム)時代だけしか無い。
だからそれを越えれば(離れれば) 何になるのか?異端になるのです。
だから、王任(ワンニム)がここに来られてされるすべての部分は焦点がどこにあるのかと言うと、アボニムをどのように證據(しょうこ・証拠)するかであり、アボニムをどのように實體的(実体的)に、これから二世圏や三世圏や四世もこれから永遠にアボニムを心情的に感じることができ、アボニムを實體肉身は目で見ることはできませんが、アボニムのその形状を中心にしてアボニムが成されたその御旨を中心にして、アボニムを實體的に感じることができるようにして差し上げようというのが、二代王任(イデワンニム)が今、持続的に推進している部分であり、私達を持続的に教育しておられる部分です。
又、ここに世界食口達が訪れて来た時、ああ、この本当にアボニムが生きておられることをここで完全に三代王權を通して感じ、またウリ スタッフ達を通して感じることができるそのような環境圏を私達は作っていくべきという思いを持っています。
そして今、私が管理を担当している立場では、本当に申し訳ないのは、今、王任(ワンニム)兩位分(ヤンウィブン=御夫妻)や三代王任(サンデワンニム)内外分(ネウェブン=御夫妻)が事実は食事はここでできなくて、今、劣悪な宿所で召し上がっている部分は、私共としては、余りにも申し訳ないそのような心を持たざるをえません。
今、王任(ワンニム)はどれほど重い荷物を負っておられますか。いつも私達を愛してくださって、私達に本当に力を与えようと努力しておられることを私達は見ていませんか?しかし、アボニムのその心情を考え、アボニムが成されようとするその御旨を考えれば、おそらく王任(ワンニム)は夜寝ることができず、身悶えしておられることを私達は考えざるをえません。
王任(ワンニム)がされていることの中で最も力点的に置くのがこの青年、次の世代の為のその投入を非常にたくさんされているのです。だからここに私達、今、青年達はそんな立場から見ると次の世代のリーダー達なので、その訓練を本当に受けて、今後、三代王權に侍って世界に出て行くことができるそのような中心地がまさにここであるという立場で、ウリ スタッフ達は誇りを持つべきで、訓練にさらに精誠をしていかなければなりません。
特にここは今、臺灣(台湾)は今非常に暑い天気です。訓師任(フンサニム)達は、一日に七回ずつその精誠を捧げられ、今、訓練を受けておられますが、結局は、この訓練の結果は、事実、私達はアボニムに似るのが私達の最高の目標です。しかし、まず王任(ワンニム)に似なければなりません。そうすればアボニムに似ることができます。そんな立場で私達は似ていくことにさらに前進できる私達にならなければならないかという言葉を差し上げたいと思います。
感謝(감사)합니다.
