2026년 4월 15일 수요일

祈禱「거룩한 자리」

 거룩한 자리
(4分)
https://youtu.be/T9NG4sH4244
サランハヌン ハナニム アボジ.

今日(きょう)朝もこの聖なる場所に参加し、二代王任(イデワンニム)の前で訓讀會に参加できるこの場に感謝の心をお捧げします。

アボジ、あなたがこの臺灣攝理(台湾摂理)を手掌(しゅしょう)され、1年間が過ぎて行きました。その間、王任(ワンニム)と三代王權が様々な精誠を尽くされ、この臺灣攝理を推進されて来ました。

大変聖なるこの道を導いてくださり、あなたの前に感謝、感謝の思いをお返しいたします。

アボジ.攝理の中心がここにあり、アボジの関心がここにあることを私達は感じています。

アボジの御旨を誰が果たせるのかを考える時、アボジが三代王權を中心としてするしかないこの道を私達が考える時、ここに集まっている私達がどれほど重要な位置に立っているのかを悟らなければなりません。

アボジハナニム.今日(きょう)もダビデ王を中心として詩篇の言葉を読み、ダビデ王を中心としてハナニム アボジが私達に教えてくださった御言葉がどれほどのものであったか、その御言葉の中でも、鐵杖道を教えていることを感じる時に、今、王任(ワンニム)を中心としてされて来た鐵杖攝理がどれほど重要なことであるかを私達が悟らなければなりません。

ハナニム アボジ.どうか私達にアボジが願うことを悟る心を与えてください。私達がアボジの心情を悟れなければ、誰がこの攝理を王任(ワンニム)を中心として推進できるのかを考える時、申し訳ない気持ちを持っておりますが、再びここに来てこの聖なる場に参加し、少しずつよりハナニム アボジの心情を私達が私達のものとしようと考えて来ました。

余りにも不足な私達を集めて、このような貴い攝理を感謝します。何もありませんが、これからも精誠を尽くし、絶對信仰、絶對愛、絶對服従の心で行こうと思いますので、アボジ、導いてください。

この朝、聖なる場に再び感謝の気持ちを捧げながら、このすべての言葉を祝福中心家庭佐藤顕が報告お捧げいたします。我主(アジュ)。